ハンズオンアプリケーションカード(設計依頼書)
5種のうち1つ。ターゲット3つが以降すべての判定基準になる
ハンズオン「XXXXできるコト」を書き出す
7つ以上。まだ部品の話はしない
ハンズオン要件を確定し、特徴機能を3つ決める
カード記載の要件だけが採点対象(F-01)。特徴機能はF-02
リファレンスデザイン由来(推奨・採点対象外)
特徴機能(3つまで・多くても点は増えない)
ハンズオンアーキテクチャ
バス幅(色)が違うIPコアは接続できない
計器盤
詳細IPコアカードの数値で合計とターゲット比を出す
ハンズオン帯域(バンド幅)を見積もる
データ量から必要バンド幅を出し、どちらのバスに載せるか決める
私の設計(1枚)
人に説明するための1枚。自分が書いた言葉と、置いた部品の役割がここに集まる
デザインレビュー(設計を次に進めるための関門)
レビュアーの5つのチェック項目を自分で確認する
インシデント
5枚から2枚引く。あなたの設計に応じて影響額が変わる
自己評価シート
表は5項目・満点500点(⚠️この教材の指示文は「上の4つの項目」=教材の中で食い違い) / ⚠️到達できる上限は 460点(提案は3個で60点が上限)